「飯豊朝日連峰の麓から」掲示板
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動画で益々充実
投稿者:
JTXキクチ
投稿日:2009年 2月 3日(火)20時33分28秒
返信・引用
どんな天候でも突っ込んで見る姿勢、流石スキーチーム!上野先輩の動画投稿で注目大好評のHPが益々充実パワーアップ!私は「準指・辰ちゃんスキー教室」に参戦。ボロスキーウェアーがビショビシヨ湿雪で浸水、寒さに震え予想通り、現在37.5度の発熱中、週末の黒伏山頂泊山行はおろか日帰りスキーツアーも厳しい状況です。MGと相談しましたが、やはり私の足前で細TRABでのパウダーは無理、道具を用意しパウダーに再参戦!春雪なら特訓の成果を大発揮かも???
蔵王ダムツアーの動画
投稿者:
gamou
投稿日:2009年 2月 3日(火)17時47分55秒
返信・引用
をアップしましたのでご覧ください。といっても人に見せられるレベルにはほど遠いものですのでご了解を。いい場面はたくさんあったのですがなにせそこは素人。ほとんどツアーの後半部分のみの撮影になってしまいましたが雰囲気の一端だけは伝わるかと思います。トップページからどうぞ。
今回は悪天候のため熊野越えを割愛したにもかかわらず下山は4時近くまでかかってしまいました。しかしそれだけにツアーとしての充実感は格別のものがあった気がします。同行の皆さんにはお世話になりました。
厳冬期礼賛
投稿者:
gamou
投稿日:2009年 2月 1日(日)21時12分6秒
返信・引用
1月は瞬く間に過ぎ去り早くも2月である。厳冬期といっても短い。本当に儚(はかな)いほどの短さなのだ。僕の大好きな季節がもう1カ月もないのだと思うと一日一日が愛しくてたまらなくなる。この貴重な一日を大切にしなければ間違いなく悔やむことだろう。昨日は驚くほどの積雪を山々に潤してくれた。覆い被さるほどの雪塊。止めどないラッセル。凍てつく樹木。かじかむ手先。止まない風雪。今日の蔵王連峰は蔵王ダムツアー。ツアーという言葉に相応しくまさしくスキーによる旅であった。熊野岳を越えることができないほどの厳しい天候だったが、僕にとっては貴重でそしてとっても素敵な一日だった。
Re: おまけ動画
投稿者:
gamou
投稿日:2009年 1月28日(水)07時49分33秒
返信・引用
kenrokuさん、ご無沙汰しています。
動画は撮影された人がうまいからですよ。
スキーもそうですが撮影に関しても名人のような人なのです。
ところでお二人の山スキーでのご活躍をときどき拝見させていただいています。
いかに安全に楽しんで、そして無事に下山するか。
山スキーはそれに尽きると思いますがお二人はもう何回も実戦されている様子。
なによりです。
Re: おまけ動画
投稿者:
kenroku
投稿日:2009年 1月27日(火)19時25分13秒
返信・引用
>
No.461[元記事へ]
gamouさんへのお返事です。
すごいですね〜。華麗と言うかカッコイイと言うか。
頑張ってもうちょいマシに滑れるようになりたいです・・・。
おまけ動画
投稿者:
gamou
投稿日:2009年 1月27日(火)01時18分49秒
返信・引用
編集済
上野さんから動画が届きましたので動画2としてアップしました。西大巓東斜面を滑る筆者の滑降シーン、本邦初公開です(^_^)
PS
あまり枚数はありませんが、写真集も載せましたのでどうぞご覧下さい。
(写真は二十日平付近の大場さん)
二十日平の動画
投稿者:
gamou
投稿日:2009年 1月25日(日)22時28分11秒
返信・引用
を取りあえずアップしました。動画を撮影するのはほとんどド素人なので、あまり見られたものではないですが様子だけでも伝わるかと思います。トップページからどうぞ。
吾妻連峰 二十日平
投稿者:
gamou
投稿日:2009年 1月25日(日)19時57分26秒
返信・引用
このツアーコースは西大巓、西吾妻山と二つのピークを登ってから、標高差1000mを滑降するというもの。樹氷や木立の間を縫いながらのスキー滑走は距離も長く、このコースはまさしくバックカントリーの王道のような気がします。ただ残念だったのは、女性陣がツアーを断念せざるを得なくなり、男性陣4名による二十日平になったことでしょうか。同行の皆さんにはお世話になりました。
(西大巓直下の樹氷原地帯からのぞむ磐梯山や猪苗代湖)
Re: 濁沢本流
投稿者:
gamou
投稿日:2009年 1月21日(水)07時20分10秒
返信・引用
はて?どこから入渓したのだろうと思っていましたが濁沢本流と聞きわかりました。
お釜の右手から入る沢ですね。
> 普段見慣れない光景は新鮮で、ゆったりした気分を満喫して満足でした。
> 馬の背周辺のプチツアーも悪くはありません。
ですよね。単独の時のプチツアー、私もけっこう好きです。
いずれにしろ厳冬期であんなに晴れる蔵王はめったに無いかもしれませんね。
濁沢本流
投稿者:
sakano
投稿日:2009年 1月20日(火)20時07分2秒
返信・引用
>
No.456[元記事へ]
振子沢だと思ったら濁沢本流の勘違いでした。
普段見慣れない光景は新鮮で、ゆったりした気分を満喫して満足でした。
馬の背周辺のプチツアーも悪くはありません。
http://f58.aaa.livedoor.jp/~yamadori/
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