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田母神氏批判への反論

 投稿者:川鍋健次郎メール  投稿日:2009年11月16日(月)23時22分38秒
  徳永先生へ
先生のご発言には兼ねてより敬意と共感を抱く者ですが、田母神氏批判に関しては、私は断固、異を主張する者です。一般評論者は総じて彼を非難致しておりますが、現役軍人なればこそ、其の功罪の波紋も大であり、自己の身命を省みず憂国の大儀を貫かんとの真摯な熱情は惰眠的日本国民を覚醒し、名誉や誇りの尊厳を回復するカンフル剤となりました。

http://www.kawanabekaratedo.com

 
 

徳永日本学研究所の正当性

 投稿者:佐田信雄メール  投稿日:2008年12月17日(水)09時34分30秒
  正論談話室で、徳永先生の主張をはじめて知りまして、その主張の正しさや徳永先生の日本を思う気持ちに感動しまして、メールした次第であります。
現状の政治の乱れを指摘して、正しい方向性を示し、日本国民をよりよき方向に導いてくださるようにお願いいたします。
今後益々のご活躍を期待しております。
 

靖国神社、参拝

 投稿者:愛国主義者  投稿日:2008年 8月15日(金)19時36分34秒
  徳永圀典様、常連の皆様

今年も無事、参拝を済ませることができました。
予想通り、本日は猛暑日となりました。
気温は35度を超えた様で、
救急車なども待機していました。

やはり体調を崩された方もおられたようです。
体調管理など、まだこれからも暑い日が続くようですので
お気をつけくださいませ。

また、本日された方、暑い中お疲れ様です。
参拝後も水分補給、栄養補給を忘れないでくださいませ。

英霊に方に深く感謝と哀悼の念をささげながら、靖国の社を
後にしましたが、やはり<フクダヤスオ>の馬鹿は参拝をしませんでしたね。

即時退陣と即議員辞職をするべきであります。
このような厚顔無恥、冷血漢が日本国の総理であることに
憤りを感じます。

さらに、河野洋平の馬鹿は今年も、下らぬコメントを
したそうで、なんと国立追悼施設の設立を望むコメントをしております。まさに非国民、売国奴であり、
保守派はこの河野洋平という狂人を、
直ちに政界から追放し糾弾するべきである。
 

徳永圀典様

 投稿者:愛国主義者  投稿日:2008年 8月13日(水)23時52分33秒
  徳永圀典様

いつもお世話になっております。
小生の投稿が削除されているのですが、
何かあったのでしょうか?
 

船村安則さま

 投稿者:徳永圀典  投稿日:2008年 8月11日(月)10時28分8秒
  古い愛鷹連山は、誠に不思議な山々。
とても興味が沸いてきました。
愛鷹連山は従前より関心を抱いておりましたが船村安則さまのお言葉で一段と興味が募りました。研究してみます。
それにしましてもも御祖父様は偉大なお方でありますね。
ここまで船村安則さまの心を占めておられるのですから。
心からご冥福をお祈り申しあげます。
徳永圀典拝
 

船村安則

 投稿者:徳永圀典  投稿日:2008年 8月11日(月)05時24分3秒
  船村安則さま おはようございます。
私は、その位牌岳~袴腰岳~愛鷹山の縦走を以前から狙っております。
とても興味があります。雪の前がいいのでしょうか。1月は無理ですか?
ホームページに掲示しましたが、今月の「岳人ー秋山」に愚生の山寄稿が掲載
されます。
徳永圀典
 

徳永先生。暖かいお言葉、誠にありがとうございます。

 投稿者:駿河の愛国者 船村安則  投稿日:2008年 8月10日(日)22時10分27秒
  徳永先生。真心の込められました暖かいお言葉、誠にありがとうございました。

小生、富士山の前に住んでおります縁で、富士山、愛鷹連山をよく山行いたします。
本日は長泉町は水神様より位牌岳~袴腰岳~愛鷹山の縦走に独り出かけました。

標高1,000メートルを超え、霧が深くなり、静寂の林の中でふと立ち止まると何故か涙が出、突如、亡き祖父の声が聞こえてきました。
「安則よ、しっかりせよ。男は涙を見せてはならぬ・・・」

気が付くと、目の前にブナの巨木がありました。

富士山よりはるかに古い愛鷹連山は、誠に不思議な山々であります。
 

船村安則様

 投稿者:徳永圀典メール  投稿日:2008年 8月 4日(月)14時38分59秒
  船村安則様
掲示板にご意見有難うございます。
御祖父様は、靖国神社で日本を見守っておられます。
そして、不甲斐ない現代日本を嘆いておられます。
我々は、心して祖先の御魂を安んじなくてはなりません。
私は船村安則様のように実名でご意見を述べられますお方を尊敬するものです。
匿名とは責任ある姿ではありません。それは決して「真の勇気」に結びつかない
からであります。責任ある勇気こそ真の勇気であります。
これからも宜しくお願い申し上げます。
徳永圀典
 

社会を良くする為の「一考察」 について

 投稿者:静岡の愛国の士 船村安則と申し  投稿日:2008年 8月 3日(日)23時32分3秒
  徳永先生。こんにちは。いつも憂国のご随筆、誠にありがとうございます。

私の祖父は日華事変の上海上陸作戦にて戦死致しました。
祖父の大きなお墓には遺骨は無く、ただ一枚の名札が入っているだけです。

資源乏しきわが国の豊かな明日のため、亜細亜進出をたくらむ欧米列強に『そうはさせじ!』と立ち上がり果てた祖父。遺骨もないからこそ祖父の魂は靖国神社にあられるのだと思います。

いま、この日本を生きる我らが、この国を駄目にしてしまったら、英霊の皆様が『こんなくだらない国のために我らは死んだのか。』と思われたらまったく恥ずかしいことであり、そうはあってはならないと思います。

昨今の亡国の政治家、官僚、公務員ども。『国益』のために命かけぬ輩ども。とっとと滅びるがよい。と思う今日このごろであります。

徳永先生


船村拝
 

スバリスト 様

 投稿者:徳永圀典メール  投稿日:2008年 6月 1日(日)08時32分7秒
  スバリスト 様

掲示板掲載大変有難うございました。
貴君に、是非共差し上げたい本があります。
貴君の住所をメールしてください。
徳永圀典
 

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