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  1. 偽物市場/信用第一/3456jp.com(0)
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チェス日記 5

 投稿者:黒滝  投稿日:2017年 6月24日(土)21時35分46秒
返信・引用 編集済
   本日の例会の参加者はジャスト10名。内訳は、大人7人(男5、女2)、子供2人(男女各1)、私1人(男1)で、特筆事項は約1年1ヶ月振りに田尻さんが参加してくれたことです。
 富井さんは以前田尻さんと(たぶん学生の大会で)指したことがあるそうで、その時の思い出話(?)などで盛り上がっていたようです。かくいう私は田尻さんと将棋(私が持参)とチェスを1局ずつ指し2連敗でしたが、再戦してリベンジ出来る可能性が高いのは将棋の方かと思われます。

 ということで、最近パソコンのキイボードを叩くことへのモチベーションが下がっているので、今宵はこれまでということにいたします。(NHKの大河ドラマ「武田信玄」の若尾文子のナレーションを使わないのが下がっている証拠です……って、こういうことをわざわざ書いているというのは、まだ脈があるっていうことなんでしょうか?)
 
 

6~8月の日程

 投稿者:黒滝  投稿日:2017年 6月22日(木)13時14分47秒
返信・引用 編集済
  6月24日(土) 例会

7月8日(土) 例会
  22日(土) 例会

8月12日(土) 例会
  26日(土) 例会

< 例会 > 場所  新所沢コミュニティセンター(新所沢駅より徒歩約10分)
       時間  午後1~5時(途中入退室・見学自由)
       参加費 1回100円(初参加・高校生以下無料)

* 例会以外の会として、7月1日(土)と15日(土)の午前9~11時に「椿峰コミュニティ会館」で「子ども囲碁教室(参加費無料)」を開催します。
  この教室は8月5日(土)と19日(土)にも開催する予定です。
 

前チャンプTuさんの目隠し12面指し同時対局の参加募集

 投稿者:小笠誠一  投稿日:2017年 6月22日(木)12時38分3秒
返信・引用
  25日のTuさんの目隠し時計つき12面同時対局が行う予定です。他に予定がなければ是非参加してください。人数が12人になりません。お願いします。場所はボードカフェ「チャレンジ4」
                千葉チェスクラブ 小笠
応募希望者はメールにてお願いします。
sunking @navy.plala.or.jp
 

チェス日記 4

 投稿者:黒滝  投稿日:2017年 6月18日(日)12時17分42秒
返信・引用 編集済
   昨日(日)は上智大学四谷キャンパスで行われた学生快速戦および新人戦を見学しに行って来ました。

 理由はもちろん所沢チェスクラブの藤井聡太こと富井さんが(快速に)出場されるからですが、それだけを目的に出かけたわけではありません。実は、その富井効果……じゃなかった藤井効果で今夏に発売される予定の将棋年鑑の予約が例年の3倍というニュースを耳にしたので、これは予約をしておかないとヤバイ(買い損なう)と思い、千駄ヶ谷の将棋連盟まで予約をしに行ったついでに四谷に立ち寄ったという次第です。

 千駄ヶ谷では色々とあったのですがチェス日記なのでアッサリと割愛して、予定通り3時半頃に上智大学に到着。学祭で学習したので今回は教会を左に見ながら右側の道を直進し、ちゃんと(普通に?)正門から学内へ。入って周囲を見回すと、すぐ右手に会場である1号館の建物が。一応、メモを確認してから中へ入ると、そこは流石の上智大1号館、古式ゆかしき伝統の香り漂う(要するに古い)建物で、当然エレべーターなどという文明の利器は(多分)影も形も無く、すぐそこに「お前はこれを昇る運命なのだ」とばかりに存在していた階段をヒーハー言いながら(ブラマヨの小杉か!)4階まで登ると目の前に会場の401号室と402号室が現れました。
 とりあえず人が大勢いた方の部屋(検討室)をのぞいてみましたが富井さんの姿は見当たらず(見つけられなかっただけ)、続いて隣の部屋(対局室)ものぞいてみましたが、こちらにはほとんど人がいません。「?」と思いながら、「ま、(4R開始時間の)4時になれば戻って来るだろう」と再び検討室をのぞくと部屋の中央付近で感想戦に熱弁をふるっている富井さんの雄姿を発見しました。
 感想戦が終わったのを確認して声をかけるとその対局は勝ったの事。少しおしゃべりをした後、(オジサンは完全アウエーなので)「4Rが始まったら帰りますから」と伝えておとなしく4時を待つことにしました。ところが、4時10分前になっても対局室にはほとんど人が集まらず、それどころか盤と駒もまばらにしか置かれていません。再び「?」と思っていると、4時5分前頃になって検討室から盤と駒を抱えた若人たちがぞろぞろと対局室に移動して来ました。なるほど、検討室に十分な盤駒を用意する余裕が無いので、対局用の盤駒を検討室に持って行って検討をしていたということなんですね。納得。(余談ですが、4R開始前にある若者に挨拶され、一瞬「え?」と思ったのですが、2回ほど所沢に来てくれた矢島さんでした。)
 4時少し過ぎに4Rがいっせいに開始されましたが、富井さんは全11テーブルある快速戦の中の5番テーブル。単純に考えると6番がちょうど真ん中ですから、その時点では富井さんは上位の成績ということになります。で、対局も始まったし、さて帰るかと思っていると富井さんの対局相手が小考。
 「ん?富井さん、何か変わったオープニングでも指したのかな?」と思い、厚かましく近づいて局面を見てみると、富井さんの白番でd4、Nf6、c4の局面。私なら(クエストで何百局も指しているので)1秒でg6と指してキングズインディアンにするところですが、帰宅してから調べてみると黒の2手目はg6以外にe5(ブタペスト)、e6(色々なインディアン)、c5(ベノニ)などがあり、黒はその選択で小考していたのかも知れません。結局、黒はg6と指し、その手を見てから私は帰宅の途につきました。

 ということで、今週の土曜日(24日)には「普通の」例会があります。

P.S. 矢島さんが新人戦で2位になられたそうです。おめでとうございました。
 

黒滝さんへ

 投稿者:柴田  投稿日:2017年 6月15日(木)13時01分29秒
返信・引用
  印南さんからの伝言を ありがとうございます。
「芝久保こどもチェスクラブ」のサイトから「印南さんへのメール」を送りました。
 

柴田さんへ

 投稿者:黒滝  投稿日:2017年 6月14日(水)22時37分31秒
返信・引用
   印南さんが、「柴田さんによろしく、と伝えてください」とおっしゃっておりました。  

チェス日記 3

 投稿者:黒滝  投稿日:2017年 6月14日(水)22時24分37秒
返信・引用 編集済
   本日も印南さん主催の芝久保こどもチェスクラブにお邪魔してまいりました。

 前回で道順と内容がおおむね分かったので、今日は早めに家を出て図書館に立ち寄った後、航空公園駅から花小金井駅へと向かい、駅から歩いて(たまたまですが)開始時間の3時15分ピッタリに会場の芝久保公民館に到着いたしました。
 ついて早々に、印南さんからチェスを全く知らないという男の子(小2)の入門指導を頼まれましたが、その子の家にはどうぶつしょうぎがあり、将棋も多少は知っているとのことだったので、レクチャー自体は非常に楽でした。(ウ~ム、この「非常に楽」という心境には所沢での体験が大きく影響しているような気がする)
 その後、付き添いのお母様(の中の一人)から頼まれて幼稚園年長の女の子(チェスは指せる)のチェス指導をしたのですが、指しているうちに本人のモチベーションがどんどん低くなっていくのが分かったので、その対局は私が強引にドローということにして、例の4×4超簡単将棋(チェス)をやってみたところ、こちらは結構楽しそうに(と私には思えた)数局プレイしてくれました。
 そして、帰り際には印南さんの了解を得て、シッカリと所沢チェスクラブの案内を配りまくってから帰宅の途につきました。

 ということで、個人的にはとても楽しかったので、次回(6/28)も特に用事が無ければ遊びに行ってみようかと考えている次第です。
 

チェス日記 2

 投稿者:黒滝  投稿日:2017年 6月10日(土)23時27分50秒
返信・引用 編集済
   本日の例会の参加者は私の他に7人プラス1人でした。

 プラス1人というのは大いなる勘違いに基づき完全に囲碁目的オンリーで来られた勝さんで、理解されたかどうかは不明ですが例会の趣旨(チェスの対局と指導)をご説明し、見学扱い(無料)とした上で、本人が持参した紙の碁盤(19路)とコミセンと併設している施設から(やはり本人が)借りてきた碁石を使って私が一局対局してお帰りいただきました。一応、碁の結果を記しておくと、星目風鈴中四目(17子)のハンデで白(私)の99目勝でした。ただし、私がほぼ100%本気で打った結果なので、勝さん、お年の割には結構強かったです。

 肝心の(正統の?)チェスの参加者は私を含めて8名で、ちょうどペアチェス可能な人数だったのですが、8人集まったのがかなり遅かったので4対4のリレーチェスを実施いたしました。
 「持時間60分(切れ負け)・一人3手」のルールで3時少し前に開始したところ、持時間を双方50分位残すという電光石火の早業で終局と相成りました。まあ、最後は私が1手メイトを見損じるという醜態を演じてしまった訳ですが、棋譜を取るのと対局に関する雑用が色々とあった(小間使いですので)ということを公式の言い訳としておきます。これも一応きちんと結果を記すと、伊藤・柴田・三井田・佐藤チーム(白)が黒滝・福地・金児・富チーム(黒)に28手で勝利いたしました。
 簡単な感想戦の後、時間がかなり余ったので、早目に帰られた福地さんと私が抜けてもう1局3対3のリレーチェス(30分切れ負け・一人1手)を行い、こちらも色々あったのですが伊藤・金児・富チーム(白)が柴田・三井田・佐藤チーム(黒)に(判定勝ち気味に)勝利しました。

 ということで、次の例会は2週間後の24日(土)で、ごくごく普通にとり行う予定です。
 

ゲームよもやま話 1

 投稿者:黒滝  投稿日:2017年 6月 7日(水)23時30分15秒
返信・引用 編集済
   最近のゲームの話題と言えば、もう、これしかありません。

 本日、将棋の藤井聡太四段が公式戦の連勝記録を23に伸ばしました。これはもう、本当にマジで、連勝がストップした時にはニュース速報と号外が出るかも知れないという状況です。
 当然、各テレビ局の色々な番組にも取り上げられていますが、それを見ていてずっと気になっている事があります。それは、ほとんどのタレントやアナウンサーが、将棋を「指す」ではなくて「打つ」と言っていることです。
 私が実際に見て記憶にある範囲だけでも、日テレで中山秀征氏、フジテレビで坂上忍氏、テレ朝で橋本大二郎氏の各氏が平然と「将棋を打つ」という言い方をしておりました。中でも最悪だったのは、某民放の女性アナウンサー(またはタレント)で、テレビ画面に「指す」と出ているのにもかかわらず、ニコニコしながら「将棋を打つ」と申しておりました。それを見ていた私は「この人はみんなに嫌われていて(わざと教えないで恥をかかせるという)イジメにあっているのかな?」と本気で心配したほどです。(嘘です)
 一応確認しておきますが、「打つ」のは囲碁と麻雀で、将棋やチェスは「指す」です。ただし、将棋で持駒を使う時だけは「打つ」と言い、「指す」とは言いません。
 上記の言い間違い(無知?)に関して、当然、周囲で間違いを訂正しようとする人は誰もいませんでした。実は、その訂正しなかった人達の中に、ゲスト出演していた某プロ棋士がいるのですが、これは、テレビ番組(への出演)に不慣れだったのと、間違えた有名人に対して失礼だからと遠慮したものだろうと解釈しておきます。しかしながら、私は(下らない遠慮などせずに)その場で間違いを訂正するのが将棋のプロとしての正しい姿だったと思いますが。

 ということで、本日から「ゲームよもやま話」がスタートしましたが、本シリーズ(?)はシステムを変更して「(原則として)この投稿に対して何らかのコメント(投稿)があった場合にのみ(すぐにとは限らないが)次の投稿をする」という形にしたいと思います。
 要するに私も人の子、人様の感想が多少は気になるということです。私は物事に対してすべからく「最善と最悪の両極端」を想定する人間ですので、今回も、無数の投稿が殺到して本掲示板が使用不能になる事態から、永遠に「ゲームよもやま話 2」が書かれない事態までを想定しておりますが、正直な話、どういう結果になるのか、一番興味津々なのは、実はこの私なのではないかという気がしています。

P.S. ご意見・ご感想の投稿に際して、賛否、実名・匿名などは一切問題としません。
 

チェス日記 1

 投稿者:黒滝  投稿日:2017年 6月 5日(月)12時53分17秒
返信・引用 編集済
   昨日(日)の囲碁とチェスの会の参加者は全部で9人でした。

 囲碁は、私の他に3回連続参加の勝さんと田山さんで、このお二人は想定内。しかしながら、想定外(その他)の参加者が0というのは少々残念な事ではありました。ただ、田山さんがチェスを覚えてみたいと、こちらの思う壺……じゃなかった、とても嬉しいことを言ってくれたのと勝さんもチェスに興味を示してくれたのは大収穫でした。

 チェスの方は全6人(実質4人)で、到着順に、最近常連の佐藤さん、祥大君(小1)とお母様、常連の柴田さん、そして、お久し振りの高橋(力)さんと藤井さんです。ところが、こちらは最初にちょっとしたトラブルがありました。
 実は、佐藤さんと祥大君(お母様は途中から参加)とチェス希望者が2人そろった時点で、なんと……盤と駒が無い!
 これは完全に私の油断が原因の大失態で、言い訳になりますが、前回の事が頭にあったので、対局時計だけを持って来てチェスセットは持参しなかったのです。そういう訳で、柴田さんの姿が廊下に見えた時には思わず「(柴田さんが、ではなく)盤と駒が来た!」と叫んでしまいました。

 ということで、今週の土曜日(10日)は1周年記念例会(ペアまたはリレーチェス)の予定です。皆様、よろしくご参加のほどを。

P.S. 結局、祥大君とお母様は碁石を使って挟み将棋や五目並べを楽しんで、3時頃に帰って行かれました。
 

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