teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


春季リーグ順位決定戦結果報告

 投稿者:森口(2年)  投稿日:2017年 5月21日(日)11時40分9秒
返信・引用
  本日行われました春季リーグ順位決定戦の結果を報告させていただきます。

東京大●0ー3○芝浦工業大
(17-25, 18-25, 23-25)

これをもちまして、3部8位という結果となりました。
詳しい試合内容につきましては、改めて報告させていただきます。
ご声援のほどありがとうございました。
 
 

順位決定戦について

 投稿者:木村(学連)  投稿日:2017年 5月19日(金)13時17分19秒
返信・引用
  2017年度春季関東3部リーグの順位決定戦についての詳細が決まりましたのでお知らせ致します。

<日時>
5月21日(日) 第1試合10時開始

<会場>
横浜国立大学

<日程>
Aコート
第1試合 産業能率大学(A1位) 対 立教大学(B1位)
第2試合 東京農業大学(A2位) 対 桐蔭横浜大学(B2位)
第3試合 東京経済大学(A3位) 対 横浜国立大学(B3位)

Bコート
第1試合 芝浦工業大学(A4位) 対 東京大学(B4位)
第2試合 玉川大学(A5位)        対 神奈川大学(B5位)
第3試合 文教大学(A6位)   対 埼玉大学(B6位)

東京大学の試合は第1試合です。お間違えの無いようご注意ください。
ご声援のほどよろしくお願い致します。
 

春季リーグ第5戦試合結果詳細報告

 投稿者:常川(2年)  投稿日:2017年 5月16日(火)08時21分31秒
返信・引用
  一昨日行われました春季リーグ第5戦の試合結果について報告させていただきます。

第1試合
東京大学(2勝3敗)●0-3○立教大学(5勝)
(21-25,17-25,17-25)

春季Bリーグ最終戦となる対立教大学戦にはレフト3年加納と2年福田、ライト4年伊藤、セッター4年柳町、センター4年古田と3年木村という布陣で臨みました。

第1セット、いきなり東大が3連続でミスを出してしまい、苦しい立ち上がりとなります。セッター柳町は加納、福田両レフトにトスを集めて応戦しますが、相手のレセプションを全く崩すことができず、逆に相手にサービスエースを許して6-10となったところで1回目のタイムアウトを取ります。直後に加納のフェイント、木村のブロックが決まって点差を縮めますが、連携ミスが相次いで相手オポジットに連続してスパイクを決められてしまい、8-12となったところで柳町に代えて3年福島を起用します。しかし流れを引き寄せることができず、比較的安定していたレセプションも崩れ始め、9-15となったところで東大は2回目のタイムアウトを取ります。その後東大はサーブで攻められて思うように攻撃できず、逆に点差を広げられてしまいます。東大は徐々にブロックのタイミングが合い始め、切り返したボールを加納が決めるなどこの試合初めて3連続得点を奪い、16-20と追い上げます。しかし、この後相手にブレイクを与えてしまい、東大は伊藤がスパイクで得点するなどなんとか食い下がるものの点差は縮まらず、最後はサーブミスを出してしまいこのセットを落とします。

第2セット、東大はリベロ丹羽に代えて3年金森を起用します。序盤、いきなり福田が好レシーブを見せますが全く攻撃がかみ合わず、1-4となったところで柳町に代えて福島を起用します。その後加納、伊藤がライトからスパイクを決めますが、相手に3連続でスパイクポイントを取られ、3-9となったところで1回目のタイムアウトを取ります。その後は木村、福田、古田のスパイクが決まりますが、東大側が小さなミスを続けて失点する場面が目立ち、7-15となったところで2回目のタイムアウトを取ります。しかし、相手の勢いを止められることができず、次々とスパイクを決められ、10-21まで点差を広げられてしまいます。福田のスパイクポイントでようやくサイドアウトを取ると、東大は木村に代えて3年渡をピンチサーバーとして起用します。この起用がはまり、サービスエースを含む4連続ブレイクで15-21と追い上げムードが高まります。しかし、相手の安定感抜群の攻撃を止めることができず、このセットも落としてしまいます。

第3セット、スタートからセッター福島が起用されました。序盤、東大はエース加納に加えて古田、木村両ミドルのクイックを絡めた攻撃で立教大学に食らいつき、一進一退の攻防となりますが、こちらのスパイクミスが出て9-12とされたところで1回目のタイムアウトを取ります。直後のラリーは、金森が難しいサーブをきっちり返して古田のクイックにつなげて流れを切ります。金森は続くラリーでも好レシーブを連発し、連続ポイントを演出します。ここから東大はエース加納にトスを集めて得点を重ねますが、サーブミスが相次ぎ15-17と点差を縮めることができません。ここから相手に2連続ポイントを許して2回目のタイムアウトを取りますが、相手セッターの高いセットアップからの攻撃を次々と決められ、15-24と一気にマッチポイントを握られます。東大はここでピンチサーバー渡を起用してブレイクに成功しますが、最後は相手オポジットにスパイクを決められ、ストレート負けを喫しました。

この敗北により、東大は3部Bリーグ4位となりました。来週、春季リーグ最終戦となる順位決定戦がありますので、変わらぬご声援をよろしくお願いいたします。

その他の試合結果は以下の通りです。

第2試合
神奈川大学(1勝4敗)○3-0●埼玉大学(5敗)
(25-22,31-29,25-20)

第3試合
桐蔭横浜大学(4勝1敗)○3-2●横浜国立大学(3勝2敗)
(24-26,18-25,25-22,25-18,15-12)
 

春季リーグ第5戦結果報告

 投稿者:森口(2年)  投稿日:2017年 5月14日(日)11時28分58秒
返信・引用
  本日行われました春季リーグ第5戦の結果をお知らせいたします。

東京大●0ー3○立教大
(21-25, 17-25, 17-25)

詳しい試合内容につきましては、改めて報告させていただきます。

応援ありがとうございました。
 

春季リーグ第3戦試合結果報告

 投稿者:春名(副務)  投稿日:2017年 5月11日(木)12時34分43秒
返信・引用
  順番が前後してしまい申し訳ございません。先週行われました、春季リーグ第3戦の試合結果を報告させていただきます。
対神奈川大学戦には、レフト4年三上と3年加納、ライト4年伊藤、セッター3年福島、センター4年古田と3年木村、リベロ3年丹羽という布陣で臨みました。1セット目は序盤から競る展開となり、一進一退の攻防が続きます。流れを変えようと東大はセッター柳町を投入しますが流れを作ることができず、19-25でセットを落とします。
続く2セット目も大きく引き離すことができませんでしたが、三上のサーブで3ブレイクして勢いづくと、終盤までリードを保ち、古田がスパイク、ブロックと活躍して25-17でセットを終えます。
3セット目は序盤から落ち着いた雰囲気でスタートし、加納のバックアタックで点差を5点にまで広げました。一時追いつかれそうになるシーンもありましたが、渡、福田とベンチメンバーを積極的に起用し、神奈川大学のミスが重なったことも味方して26-24でセットを取ります。
最終セット、東大はサイドに福田を投入してセットに挑みました。序盤から古田が2連続でスパイクを決め、流れに乗った東大は11-3にまで得点を引き離し、その後も三上が安定してスパイクを決め、25-15で東大が勝利しました。
応援に来てくださった皆様、ありがとうございました。今後とも東大バレー部をよろしくお願いいたします。
 

春季リーグ第4戦試合結果報告

 投稿者:常川(2年)  投稿日:2017年 5月 9日(火)22時24分18秒
返信・引用
  一昨日行われた春季リーグ第4戦の試合結果について報告させていただきます。

第4戦
東京大学(2勝2敗)●1ー3○桐蔭横浜大学(3勝1敗)
(25-17,19-25,24-26,19-25)

リーグ戦4試合目となる対桐蔭横浜大学戦には、レフト4年三上と3年加納、ライト4年伊藤、セッター4年柳町、センター4年古田と3年木村、リベロ3年丹羽という布陣で臨みました。

第1セット、東大はセッター柳町のツーアタックで1点目を取りますが、2本のサーブミスや連続スパイクミスなどで1-5とスタートダッシュに失敗し、1回目のタイムアウトを取ります。直後のラリーを三上のバックアタックで制して相手の流れを切りますが、ここからサイドアウトの取り合いになります。5-8となったところで木村のAクイック、三上のスパイクなどで追いつきます。東大は、ライト伊藤、リベロ丹羽の安定したレセプションからの攻撃で得点を重ねますが、こちらのサーブミスもあって中々前に出ることができません。しかし、加納の連続スパイク、木村のブロックで15-13となり、このセット初めてリードを奪ったところで相手に1回目のタイムアウトを取らせます。直後のサイドアウトは取られたものの、三上のスパイク、ブロックが連続して決まり20-14とリードを広げます。その後も点差を保ったままセットポイントを握った東大はピンチサーバーの春名を起用、強烈なジャンプサーブから最後は三上が相手エースをブロックで止め、このセットを取ります。

第2セット、丹羽が供給した丁寧な二段トスを加納がライトバックから決めて最初の得点を取りますが、相手のスパイクポイント、サービスエースなどで1-4とされ、第1セットと同様序盤でタイムアウトを取ります。しかし、レセプションは安定しているもののトスとアタックがかみ合わず、6-11と逆に点差を広げられたところで2回目のタイムアウトを取ります。その後木村、三上がスパイクを決め3連続で得点を奪いますが、点差を縮めることはできません。流れを変えたい東大は後衛に下がった三上に代えて2年福田を、柳町に代えて3年福島を起用しますが、第1セットで決定率の高かったライトからの攻撃が厳しいマークを受けて決まらなくなり、決定力を欠いたまま19-25でこのセットを失います。

第3セット序盤、東大は古田のBクイック、伊藤のレフト攻撃が決まるなど5-3と上々の滑り出しを見せます。ここからセッター柳町は三上、加納の両レフトを中心に攻撃を組み立てていきますが、点の取り合いとなり両チーム拮抗した展開となります。このセットも丹羽、伊藤を中心としたレシーブが安定しており、伊藤、三上、木村が3連続でスパイクを決めたところで相手に1回目のタイムアウトを取らせます。連続得点の勢いそのままに柳町のツーアタック、古田のブロックなどで相手を突き放し、21-17となったところで相手に二回目のタイムアウトを取らせます。逃げ切りを図る東大は第2セット同様三上に代えて福田を、柳町に代えて福島を起用しますが、相手に3連続ポイントを与えてしまい、23-22とされて1回目のタイムアウトを取ります。直後のラリーで加納がバックアタックを決めてセットポイントを握りますが、ここから相手に4連続ポイントを許し、このセットを落とします。

後がなくなった第4セット、東大は序盤レフト加納を中心に攻撃を組み立て、2つのサービスエースも決まって10-7とリードします。しかし、ここから相手のスパイクが4本連続で決まって10-11となり、1回目のタイムアウトをここで取ります。その後もレシーブは安定していたもののトスとスパイクが合わず、逆に相手の切り返し攻撃が次々と決まり、12-16とさらにリードを広げられたところで2回目のタイムアウトを取ります。東大は古田のダイレクトスパイク、サービスエースなどで3連続得点をあげるなど相手に食らいつきますが、点差を縮めることができないまま相手のマッチポイントを迎え、最後は加納のスパイクがネットにかかり、セットカウント1-3で敗北しました。

温かいご声援ありがとうございました。
この敗北により、入れ替え戦進出の可能性が消えてしまいましたが、残り2戦全力で挑みますので引き続きご声援のほどよろしくお願いいたします。

他の試合結果は以下の通りです。

第2試合
横浜国立大学(3勝1敗)○3-1●埼玉大学(4敗)

第3試合
立教大学(4勝)○3-0●神奈川大学(4敗)
 

春季リーグ第4戦結果報告

 投稿者:森口(2年)  投稿日:2017年 5月 7日(日)21時18分37秒
返信・引用
  本日行われました春季リーグ第4戦の結果を報告させていただきます。

東京大●1ー3○桐蔭横浜大
(25-17, 19-25, 24-26, 19-25)

詳しい試合内容につきましては改めて報告させていただきます。
ご声援ありがとうございました。
 

春季リーグ第1戦、第2戦試合結果報告(訂正版)

 投稿者:常川(2年)  投稿日:2017年 5月 6日(土)17時34分39秒
返信・引用
  4月17日(日)、24日(日)に行われました春季リーグ第1戦、第2戦の試合結果について報告させていただきます。
4月17日(日) 第1戦
東京大学○3-1●埼玉大学
(25-22,25-22,30-32,23-25,21-19)

リーグ戦1試合目の対埼玉大学戦には、レフト4年伊藤、3年加納、ライト4年伊藤、セッター4年柳町、センター4年古田、4年田村、リベロ3年丹羽という布陣で臨みました。

1セット目は、東大がなかなかペースをつかむことができず、序盤から競る展開となりましたが、終盤の田村の連続ブロックで東大が25-22でセットを奪います。

続く2セット目は序盤で3点のリードをとるものの1点差まで詰められましたが、ピンチサーバー2年三須のジャンプサーブがはまり、17-10にまで点差を広げます。勢いに乗った東大はリードを保ったまま25-22で2セット目を終えます。

しかしながら3セット目は序盤でリードを取ることができず、常に追いかける形の展開になります。最後まで粘り強く食らいつきましたが、その流れを終盤まで断ち切ることができず、最後はこちらのミスで点数を許してしまい、30-32でセットを落とします。

流れを取り戻したい4セット目ですが、依然相手ペースで試合が進み、東大の連続サーブミスも重なって、23-25で再びセットを落としてしまいます。

最終セット、東大はセッターを柳町から3年福島に替えて臨みました。勢いを緩めることのない相手に苦戦しましたが、伊藤が安定してスパイクを決め、最後まで競る展開となったものの21-19でセットを勝ち取り、東京大学が勝利しました。

4月24日(日) 第2戦
東京大学●2-3○横浜国立大学
(25-20,23-25,13-25,25-21,12-15)

リーグ戦2試合目の対横浜国立大学戦には、レフト4年伊藤、4年三上、ライト3年加納、セッター4年柳町、センター4年古田、3年木村、リベロ3年丹羽という布陣で臨みました。

1セット目は、序盤からトスが合わず勢いに乗ることができませんでしたが、木村の6連続ブレイクで勢いづいた東大は続く三上も3連続ブレイクでリードを広げ25-20でセットを終えます。

2セット目は競る展開となり、丹羽、伊藤の安定したレセプションで攻撃までつなげることはできるものの、相手のブロックにしつこく捕まってしまい、こちらのサーブミスと相まって23-25でセットを落としてしまいます。

続く3セット目は集中力が切れてミスを連発し、流れを変えようと金森、福田を投入するも流れを変えることができず、13-25でセットを落とします。

気持ちを切り替えて挑んだ4セット目は、セッターを3年福島に替えて臨みました。このセットではレセプションの精度が上がり、安定したAパスから加納のバックアタックで点数を量産し、25-21でセットを奪います。

最終セットは序盤で大きくリードを許す展開になりましたが、福島のサーブのところで古田がブロックを決めて勢いづくと、加納がスパイク、ブロックが立て続けに決まり、5連続ブレイクで10ー9とリードを奪います。しかし、直後に東大が連続してスパイクミスを出してしまい、再びリードを許してしまいます。最後は連続して相手にスパイクを決められ、12-15でセットを落とし、敗北しました。

応援に来てくださった皆様、ありがとうございました。
 

春季リーグ第3戦結果報告

 投稿者:森口(2年)  投稿日:2017年 4月30日(日)12時07分22秒
返信・引用
  春季リーグ第3戦の結果を報告させていただきます。

東京大○3ー1●神奈川大
(19-25, 25-17, 26-24, 25-15)

詳しい試合結果につきましては改めて報告させていただきます。
あたたかいご声援ありがとうございました。
引き続き応援よろしくお願いいたします。
 

4月29日の練習について

 投稿者:木田川(3年)  投稿日:2017年 4月29日(土)05時58分39秒
返信・引用
  4月29日の練習は球技場にて8:20~10:00に行われます。よろしくお願いします。  

レンタル掲示板
/90