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秋季リーグ第5戦結果報告

 投稿者:高谷(1年)  投稿日:2017年10月14日(土)22時55分57秒
返信・引用
  本日行われました秋季リーグ第5戦の結果をお知らせいたします。

東京大学●0-3○千葉大学
(20-25,8-25,28-30)

また、本日行われました他大学の試合結果は以下の通りです。

横浜国立大学○3-0●玉川大学
平成国際大学○3-0●東京農業大学

東京大学の詳しい試合内容につきましては改めて報告させていただきます。
応援ありがとうございました。
 
 

順位決定戦について

 投稿者:木村(学連)  投稿日:2017年10月14日(土)20時48分7秒
返信・引用
  2017年度秋季関東3部リーグの順位決定戦についての詳細が決まりましたのでお知らせ致します。

<日時>
10月15日(日) 第1試合10時開始

<会場>
東京農業大学

<日程>
Aコート
第1試合 千葉大学(A1位)   対 山梨大学(B1位)
第2試合 平成国際大学(A2位) 対 芝浦工業大学(B2位)
第3試合 横浜国立大学(A3位) 対 神奈川工科大学(B3位)

Bコート
第1試合 東京農業大学(A4位) 対 桐蔭横浜大学(B4位)
第2試合 玉川大学(A5位)   対 東京経済大学(B5位)
第3試合 東京大学(A6位)   対 神奈川大学(B6位)

東京大学の試合は第3試合です。お間違えの無いようご注意ください。
ご声援のほどよろしくお願い致します。
 

★★★【東大バレー部創部90周年記念パーティのご案内】12/2(土)17時より★★★

 投稿者:S57卒橋本和弥  投稿日:2017年10月14日(土)06時08分14秒
返信・引用 編集済
  (これは10月3日付けでメールアドレスが分かるOB/OGの方々へ送信されたものです)
赤門クラブ会員、東大バレー部現役の皆様、

 前略、先に柳川会長よりご案内の件、当日の全体スケジュールもほぼ固まりましたので正式にご案内申し上げます。

何と申しましても今回の目玉は、日本商工会議所会頭の三村明夫先輩(S38年卒)の記念講演です。皆さんご承知の通り、日本を代表する財界の重鎮でいらっしゃいますが、講演をお願いしたところ、ご多忙にも拘らずご快諾を頂きました。特に現役や若手OB・OGの皆さんには必ずや示唆に富む有益なお話を頂けるものと思います。

また第二部では、サントリー社様よりワイン等の協賛を賜ります。

是非とも多くの方のご出席をお願いいたします。尚、会場確保の都合上出欠のご回答期限を早めに設定させて頂きました。ご予定の変化もあるかと思いますので、最終回答の期限は改めてご案内いたします。

【当日スケジュール】
1.日時:12月2日(土)
2.赤門バレー大会 12時~16時 (場所:御殿下記念館)
(移動)
3.赤門総会 16時15分~16時45分(場所:理学部化学本館5階(仮))
4.90周年記念パーティー第一部 16時55分~ (場所:同上)
 ・開会あいさつ(柳川赤門クラブ会長)
 ・三村先輩講演 (17時~17時30分)
 ・同 質疑応答 (17時30分~17時45分)
 (三村先輩に於かれては、この後別のスケジュールが控えているためここで退席される
  予定です。)
5.90周年記念パーティー(兼納会) 第二部18時~20時 (場所:山上会館(仮))
  (詳細については改めてご案内いたしますが、例年のOB近況報告に替えて、今回はバレ
   ーボール界はじめ各界の最前線で活躍されているOBの方々からお話し頂くよう調整中)

【参加費用】*90周年記念パーティーに参加の方
 一般OB・OG 7000円
 シニアOB・OG(70歳以上) 5000円
 現役 2000円

【出欠】
・本メールへの返信で、10月10日(火)までに、以下の要領でご回答お願いします。
 (本メールへの「返信」ボタンを押すと、井上実行委員長(S53)・浜田副委員長(S53)・橋
  本委員(S57)の3名のメールアドレスが表示されますので、その3名宛てにご回答ください)
 *ご氏名(卒業年度)
  ① 赤門バレー大会: 参加 or 不参加(まだ判断できない場合は‘未定’で結構です)
  ② 90周年記念パーティー(含む総会): 参加 or 不参加(まだ判断できない場合は
   ‘未定’で結構です)
<追記>上記メールを受取られていない方は、橋本‘gwwcf910@ybb.ne.jp’までご連絡願います

 以上


                                  平成29年10月3日

                            90周年記念パーティ実行委員会
                               委員長 井上(S53)
                               副委員長 浜田(S53)
                               委員 杉山、橋本、山崎(S57)
                                  和田(S35)、堅田(H12)
                                  枡野(H17)、松本(H20)
                                  綾川正子(S49)
 

秋季リーグ第四戦試合結果報告

 投稿者:常川(2年)  投稿日:2017年10月10日(火)14時27分34秒
返信・引用
  秋季リーグ第4戦の試合結果についてご報告いたします。

第三試合
東京大学(4敗)●2-3○玉川大学(1勝3敗)
(20-25,25-23,18-25,25-23,14-16)

初勝利を目指す東大は、レフト4年伊藤と3年加納、ライト2年三須、センター4年古田と3年木村、セッター3年福島、リベロ3年丹羽という布陣で臨みました。

第1セット、三須がライトからスパイクを決めて最初の得点を奪いますが、相手サーブに苦しめられて1-4とされてしまいます。東大は古田のAクイック、加納のパイプアタックで応戦します。相手のミスもあって同点に追いついた東大は、木村、古田の両ミドルが得点をあげますが、そのクイックにミスが出て14-16とされ、タイムアウトを取りますがその後もミスが出てしまい相手ペースで終盤を迎えます。加納、木村のスパイクで食らいつく東大ですが、相手のサービスエースで突き放されます。三須がスパイク、サービスエースで流れを引き戻したかに思われましたが、最後はスパイクを決められてこのセットを落とします。

第2セット、セッター福島の的を絞らせない攻撃で相手に食らいつき、序盤は5-2とリードします。連続してブロックポイントを許して同点とされますが、伊藤のフェイント、加納のバックアタックで得点を重ね、拮抗した展開のまま中盤を迎えます。木村のクイックなど3連続得点で17-16とすると、その後はエース加納を中心にサイドアウトを重ね、終盤に入ります。木村、三須のスパイクで得点するものの、ブレイクが取れないまま24-23となります。ここでチャンスボールをきっちり古田が決め切り、セットを奪い返します。

第3セット、東大のミスが重なり、3-6とリードを許します。しかし、ここから伊藤のスパイク、ブロックで6-6と追いつきます。その後伊藤、加納のスパイクなどで連続得点をあげますが、やくにブレイクを許し、前に出ることができません。中盤に入ると相手の攻撃に押され始め、3連続失点で11-14とされてしまいます。追いつきたい東大は、木村が次々とクイックを決め、さらにサービスエースも飛び出して17-17と追いつきます。しかし、ここから相手の強烈なジャンプサーブに苦戦し、なかなか攻撃に結びつかずに7連続失点で17-24と一気に追い詰められます。伊藤のスパイクでなんとか流れを止めたものの、最後は相手エースのスパイクが決まり、このセットを落とします。

第4セット、加納がブロックスパイクを立て続けに決めて3-0とし、さらに木村のクイック、福島のサービスエースで点差を広げます。このセットはレシーブが安定しており、そこから息のあったコンビが次々と決まります。伊藤のスパイク、三須のサービスエースで着実に点差を広げ、さらに加納のバックアタックの決定率が上がり始め、19-14とリードして中盤を迎えます。しかし、ここから相手のメンバーチェンジが功を奏し、二度の3連続失点で21-21と追いつかれてしまいます。ここでタイムアウトをとった東大は、加納にトスを集めてこのピンチをしのぎ、最後は相手のスパイクがアウトになってこのセットを奪い、勝負は最終セットへと持ち越されました。

最終セット、古田のクイックで最初の得点を奪いますがその後は攻撃の決め手を欠き、リードを奪えません。5-5となった後、連携ミスが出たところをつけ込まれ、3連続失点で5-8とされ、コートチェンジとなります。しかし、ここから流れが東大に傾き古田のクイック、伊藤のブロック、加納のバックアタックで一気に追いつきます。ここで加納が負傷し、福田がコートに入りますが、その後も連続得点は続き、10-8とリードを奪います。両者サイドアウトを取り合って11-9となったところで東大は攻撃の決め手を欠き、4連続失点で11-13と再び逆転を許します。古田のクイックでしのいだところでピンチサーバーとして2年常川が起用されます。ここで相手のレセプションが乱れ、ラリーを伊藤のバックアタックで制するなど2連続ブレイクで14-13とマッチポイントを握ります。しかし、スパイクでデュースとなると相手の攻撃を止められず、このセットを落として敗北しました。

他大学の試合結果については以下の通りです。

第一試合
平成国際大学(3勝1敗)○3-0●横浜国立大学(2勝2敗)

第二試合
千葉大学(4勝)○3-2●東京農業大学(3勝1敗)
 

秋季リーグ第三戦試合結果報告

 投稿者:常川(2年)  投稿日:2017年10月 9日(月)17時13分1秒
返信・引用
  9月24日の行われました秋季リーグ第三戦の試合結果についてご報告いたします。

第一試合
東京大学(3敗)●1-3○平成国際大学(2勝1敗)
(19-25,25-20,16-25,17-25)

連敗を止めたい対平成国際大学戦にはレフト4年伊藤と2年福田、ライト2年三須、センター4年古田と3年木村、セッター1年明本、リベロ3年丹羽という布陣で臨みました。

第1セット、三須がライトからスパイクを決めて最初の得点を奪います。古田、木村のクイックなどで着実にサイドアウトを重ね、明本のサービスエースで6-4と一歩前に出ます。その後相手にブレイクを許しますが、福田のスパイク、サービスエースで食らいつき、15-13とリードしたまま中盤を迎えます。しかし、ここから東大に連携ミスが出始め、3連続失点を喫して逆転されます。東大は福田のスパイクで流れを止めますが、着実にブレイクを許し、18-20となったところでタイムアウトを取ります。しかし、相手の流れは止まらず、18-23と一気に点差を広げられてしまいます。東大は2枚替えで4年柳町、2年常川を起用しますが、得点を奪うことはできずこのセットを落とします。

第2セット、三須のスパイク、古田の2本のブロックで4連続得点を記録すると、福田の2連続サービスエースで一気に相手を突き放し、8-2と最高の出だしとなります。その後も明本のツーアタック、伊藤のスパイクなどでブレイクを着実に重ね、中盤を迎えます。16-7となったところで三須に代えて3年福島をピンチサーバーとして起用し、ここのローテーションで2ブレイクに成功します。しかし直後に連続ブロックなどで4連続失点を喫し、18-11となります。タイムアウトを取るものの流れは変わらず、ここで明本に代えて2年常川がコートに入ります。古田のクイックでなんとか得点をもぎ取ると、またも福田にサービスエースが飛び出し、相手の流れを止めます。その後コンビが乱れて徐々に点差を縮められますが、伊藤のスパイクなどでなんとかサイドアウトを取り、最後は古田のAクイックが決まってこのセットを取ります。

第3セット、相手の3連続得点で始まりますが、福田のスパイクで東大も最初の得点を奪います。その後なかなかスパイクが決まらない東大でしたが、三須のスパイク、木村の連続サービスエースで9-9と追いつきます。古田のクイックが決まって10-11としたところで第1セット同様柳町、常川を2枚替えで起用しますが、相手の強烈なサーブに押されてスパイクが決まらず、13-17と逆に点差が離れてしまいます。三須、明本をコートに戻して巻き返しを図る東大でしたが、長く続いたラリーを連続して相手に取られてしまい、このセットを落とします。

第4セット、序盤はサイドにトスが集まり、伊藤、福田がスパイクを決めますが東大側にもミスが目立って9-9と前に出ることができません。その後古田のクイックが決まりますが、相手の攻撃に勢いが出始め、3連続失点で12-15とリードを許します。なんとか食らいつきたい東大は、三須に代えて柳町を起用します。伊藤のスパイク、古田のブロックなど4年生が意地を見せますが、終盤に4連続得点を二度許してしまい、このセットを落として敗北しました。

その他の試合結果は以下の通りです。

第二試合
千葉大学(3勝)○3-0●玉川大学(3敗)

第三試合
横浜国立大学(2勝1敗)○3-1●東京農業大学(2勝1敗)
 

7大学OB・OG戦の報告

 投稿者:桑鶴(H29)  投稿日:2017年10月 7日(土)22時24分34秒
返信・引用 編集済
  赤門クラブの先輩方,お世話になっております.去る9月2日に御殿下ジムナジアムにて行われました7大学OB・OG戦について簡単ではございますがご報告させていただきます.
今年度は約70名の先輩方にご参加いただきました.
OB戦では各大学6校(北海道・九州大学は合同チーム)による1セットマッチ総当たりのリーグ戦が行われ,東大は昨年に引き続き優勝することができました.
OG戦は全大学OGの混合チーム対U7チームの3セットマッチの試合が行われ,白熱した試合となりました.
試合後は山上会館にて懇親会が行われ,親睦を深めました.ご参加いただきました先輩方,運営にご尽力いただきました先輩方,ありがとうございました.来年度はより多くの先輩方にご参加いただけるよう声をおかけします.よろしくお願いいたします.
 

10大学OBOG戦

 投稿者:西村@S62  投稿日:2017年10月 4日(水)17時48分18秒
返信・引用
  下記のような開催になります.

日時 2017年11月23日(木・祝日) 9時30分~12時頃
場所 立教大学新座キャンパス体育館Bアリーナ(3面使用)
埼玉県新座市北野1-2-26
東上線志木駅から徒歩20分,またはバス(清瀬駅北口行,所沢駅東口行)で10分,立教前下車
武蔵野線新座駅から徒歩25分,または,バス(北野入口軽油志木駅南口行)10分,立教前下車
開場9時半,開会式10時半,準備体操の後,試合開始10:45
試合終了後,13時位から懇親会
35歳未満の男子はアタックライン外からのみアタック可,年長者,女子は制限なし
9m×9mのコート,ネット230㎝で9人制ルール(ローテ無しなので,アタックのみ,レシーブのみが可)
大学対抗以外に60歳以上のOBOGによる21点制のエキジビション試合の予定あり.
 

秋季リーグ第4戦結果報告

 投稿者:高谷(1年)  投稿日:2017年10月 1日(日)22時40分7秒
返信・引用
  本日行われました秋季リーグ第4戦の結果をお知らせいたします。

東京大学●2-3○玉川大学
(20-25,25-23,18-25,25-23,14-16)

また、本日行われました他大学の試合結果は以下の通りです。

東京農業大学●2-3○千葉大学
平成国際大学○3-0●横浜国立大学

東京大学の詳しい試合内容については、改めて報告させていただきます。
応援ありがとうございました。
 

秋季リーグ第二戦試合結果報告

 投稿者:常川(2年)  投稿日:2017年 9月26日(火)13時35分13秒
返信・引用
  9月17日に行われました秋季リーグ第二戦の試合結果についてご報告いたします。投稿が遅くなってしまい、申し訳ありません。

第三試合
東京大学(2敗)●0-3○東京農業大学(2勝)
(21-25,20-25,14-25)

対東京農業大学戦にはレフト4年伊藤と3年加納、ライト2年福田、センター4年古田と3年木村、セッター1年明本という布陣で臨みました。

第1セット、古田のクイック、明本のツーアタックで2連続得点を奪うと加納がスパイクとブロックを連続して決め、4-2とまずまずのスタートとなります。しかし、レセプションを崩される展開となって5連続失点を喫し、さらに東大側のミスが連続して6-10とされたところでタイムアウトを取ります。それでも流れは変わらず、点差は7点に広がります。木村のクイックでなんとか得点をあげ、その後は福田のライトからのスパイク、加納のバックアタックが決まり、徐々にサイドアウトが安定し始めます。東大は加納のスパイクが決まって13-18となったところで明本に代えて2年常川を起用します。ここで木村がAクイックを決めてブレイクに成功すると、次のローテーションでも加納がサーブで崩したボールを伊藤がダイレクトで決め16-19とし、相手にタイムアウトを取らせます。常川が前衛に回ったところで明本をコートに戻し、古田のフェイントなどでブレイクを取りますが、最後はサーブがアウトになり、このセットを落とします。

第2セット、セッターを常川に代えて臨みます。ミスが重なりいきなり3連続得点を許しますが、ここからは常川が散らしたトスを各スパイカーが決め切ってサイドアウトを重ねます。しかし、徐々に点差が離れ、7-12となったところでタイムアウトを取ります。加納のスパイクで流れを切り、ブレイクに成功しますがまたしても3連続得点を許す苦しい展開となります。9-15となったところで福田に代えて2年三須を起用し、その後木村がブロックを決めますが、サーブで崩されて6連続失点を喫し10-21と大差をつけられます。しかし、ここからラリーで粘って相手のミスを誘い、さらに伊藤のブロックも飛び出して15-21と追い上げます。直後にブレイクを許しますが、三須がライトからスパイクを決めてなんとかサイドアウトを取ります。ここから伊藤がサーブで相手を崩し、加納、古田がスパイクを決めるなど4連続得点で20-24としますが、最後はスパイクを決められてこのセットも落としてしまいます。

第3セット、ライトに三須を起用して臨みます。序盤からミスが相次ぎ、レセプションを崩されて相手の攻撃が立て続けに決まり、3-8と大きくリードを許します。ここで伊藤に代えて福田を起用します。福田は安定したレセプションを上げますが、東大は攻撃の決め手を欠き、4-11となったところでタイムアウトを取ります。常川のツーアタックで流れを切り、三須、加納のスパイクでサイドアウトを重ねますが、相手に3連続得点を許して7-17とされます。ここで伊藤をコートに戻し、反撃を試みますが、ミドルのコンビが合わず小刻みにブレイクを許してしまいます。終盤加納にトスを集めて得点を挙げますが、ブレイクを取ることができず、このセットも落としてストレート負けを喫しました。

他の試合結果は以下の通りです。
第一試合
千葉大学(2勝)○3-2●横浜国立大学(1勝1敗)

第二試合
平成国際大学(1勝1敗)○3-0●玉川大学(2敗)
 

リーグ戦で気になるポイント

 投稿者:柳川(S52)  投稿日:2017年 9月24日(日)07時18分31秒
返信・引用
  4つあります。
1.依然としてサーブミスをするところ。
 入れていくサーブを打っている(要するに本人は入れて行こうと思っているが)のに、ミスる
 のが多い。
->楽なサーブ練習しかしていないのが目に浮かびます。サーブ練習の時に気持ちのいい打ち方
  だけしているので(要するにミスしてもあまり気にしなく得点をとれるような良いサーブを
  打つ)、試合では入れて行こうと思ってもミスをしている。
  ★サーブ練習で連続10本入れるという練習等もすべきでしょう。(自分に厳しい練習)
2.ブロックがザルな点
 クイックに対しては良いのですが(殺してる)、それ以外のブロックが思ったように
 決まっていない。
->結果的にはブロックが前に出ていない様に見えますが、本質的にはタイミングが悪い。
  ベテランのスパイカーは遅めに打つことが多いですが(要するにブロックが見えており、
  ブロック姿勢が崩れかけた時に打ちます)、これの対応が出来ていなく、上手くブロックを
  利用されてしまっています。
  ★ブロックを相手に見せないのが一番あの手の連中には効きます。
  要するに飛ぶタイミングを遅らせ、相手が打つ瞬間(又は離れている時はそれより少し後位)  にブロック体制が完成するように遅らせて飛ぶともっともっとブロックに引っかかります。
3.トスフェイントの多発
 相手が強いチームですと、一度トスフェイントをやられたらすぐにレシーブ体系を修正して
 「トスフェイント=Aクイックのフェイントしかしない攻撃者が1枚増えた」という対応を
 取ります。(昨日の相手は反応が遅かったですが、1部リーグクラスですとすぐに対応)
  ★Aクイックのフェイントしかしないレシーブはレシーブ側からいうと非常に楽にあげられる
   攻撃で、まだクイックを打たれる方がレシーブしづらい。
   ですので、やっても1試合で1,2本でしょう。3本以上決まったのは相手が下手。
   (試合の後半では決まらなくなったのは、相手がトスフェイント用のレシーブ体系
    も取り始めたため。この辺は理解しておかないと。)
4.リベロは相手の攻撃パターンを自分達のサーブ時に何時もアナウンスすべきで、これにより
  ブロッカー陣も意識がはっきりする。
  (後ろから言った方が、ブロックレシーブ両方の意識連携がとりやすい。)
  また、クイックの後ろの時間差攻撃陣が動いた場合なども口で言ってやればブロッカーは
  意識しやすい。
  (Noブロックで打たれることは激減しますし、ブロックにかかりやすくなります。)

先週の試合に比べると格段に良くなって強くなっています。後もう少しの詰めでしょう。
(特に20点以降のミスを減らし得点を増やす点の練習など。
 20:20(例)のスコアから練習試合(A,Bチーム)を開始するとか、色々と創意工夫を
 してください。(短時間で何度も出来ます。)
 このスコアでの練習試合はミスをすると致命的ですので、ミスに対して寛容さが減ります。
 何故ミスったかを突き詰めていくと強くなっていきます。)
 
 

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