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七大戦第4日目 試合経過

 投稿者:四海(2年)  投稿日:2019年 8月19日(月)23時59分1秒
返信・引用
  先日行われました七大戦第4日目の試合経過を報告致します。
第4試合
東京大学●0-2○東北大学
(15-25,22-25)
東大チームはレフト4年福田と2年中島(博)、センター3年長谷川と2年伊藤、ライト4年三須、セッター1年川辺、リベロ2年四海の布陣で臨みました。
第1セット、中島(博)と福田にトスが集まりますが、なかなか得点することができず、徐々に点差を広げられます。相手の多様な攻撃に崩され、中盤に大量リードを許します。終盤に伊藤の連続ブレイクで追い上げるものの、相手のライトの攻撃を防ぎきれず、そのままセットを落としました。
第2セット、序盤に相手の攻撃に崩されリードを許すも、長谷川や三須の得点で中盤に逆転します。伊藤や中島(博)の活躍により終盤までリードを保つものの、相手のライトに連続得点され、一気に流れを持っていかれると、サイドアウトを取ることができず、そのままセットを落としました。
他の試合の結果は以下の通りです。
第1試合
北海道大学○2-1●北海道大学
第3試合
名古屋大学○2-0●大阪大学
全日程を終了した各大学の順位は以下の通りです。
1位 東北大学
2位 東京大学
3位 北海道大学
4位 九州大学
5位 京都大学
6位 名古屋大学
7位 大阪大学
 
 

七大学OB・OG戦の連絡

 投稿者:福島健人(H31卒)  投稿日:2019年 8月19日(月)10時57分53秒
返信・引用
  お世話になっております。H31年卒の福島です。
現役の皆様、七大学戦お疲れ様でした。

9/7(土)に行われる七大学OB・OG戦の連絡です。
Facebookにて大会並びに懇親会のイベントを作成いたしました。
名簿作成の都合上、8/22までに出欠の連絡をお願いします。
七大学OB・OG戦の詳細は添付の画像ファイルをご覧ください。
何卒宜しくお願い致します。

福島健人
Mail:kentobonbahyey.vb.gjc@gmail.com
 

七大戦第4日目 結果速報

 投稿者:四海(2年)  投稿日:2019年 8月17日(土)16時24分27秒
返信・引用 編集済
  本日行われた七大戦第4日目の結果を報告致します。
第1試合
東京大学●0-2○東北大学
(15-25,22-25)
第1セット、相手の攻撃に対応できず、常に差を広げられ、最後まで流れを掴めずセットを落としました。
第2セット、多様な攻撃で相手を苦しめますが、終盤に連続失点し、そのままセットを落としました。
詳しい内容はまた改めて報告します。
 

七大戦第3日目 試合経過

 投稿者:四海(2年)  投稿日:2019年 8月16日(金)23時04分28秒
返信・引用 編集済
  本日行われた七大戦第3日目の試合経過を報告致します。
第1試合
東京大学●1-2○北海道大学
(25-23,18-25,20-25)
東大チームはレフト4年福田と2年中島(博)、センター3年長谷川と2年伊藤、ライト1年川辺、セッター3年明本、リベロ2年四海の布陣で臨みました。
第1セット、序盤から中島(博)や福田の得点でリードします。相手の速攻に伊藤と長谷川がしっかりとブロックにつくことで粘り強く守備をし、点差を徐々に広げていきます。途中相手のライトに連続得点されて苦しい場面もあったものの、明本のツーアタックなどで逃げ切りセットを取りました。
第2セット、序盤に相手のレフトの攻撃を防ぎきれず、大きくリードされます。タイムを取るなどして流れを変えようとするものの、相手の流れを切ることができず、苦しい展開となります。終始相手の攻撃に振り回され、最後まで差を縮められずにセットを落としました。
第3セット、中島(博)のスパイクで幸先よく得点し、伊藤の速攻などで中盤まで互角の試合展開となります。しかし、相手のサーブに少し崩され始めると、スパイクミスが連発し、一気に苦しくなります。流れを変えるために三須を投入したりするものの、流れを切ることができず、そのままセットを落としました。
第4試合
東京大学○2-0●九州大学
(25-18,25-23)
第1セット、相手の攻撃にしっかりとブロックがつくことで相手の攻撃を制限し、一進一退の攻防を繰り広げます。中盤にレフトが連続で相手のブロックに捕まりリードを許しますが、中島(博)の連続得点で一気に逆転すると、そのまま相手に流れを渡さず押し切る形でセットを取りました。
第2セット、相手のライトとセンターが変わりますが、しっかりとブロックで対応し、一進一退の攻防が続きます。終盤までもつれこみますが、福田のサーブによるブレイクで一気にリードします。明本が指を怪我してセッターが川辺になるというアクシデントに見舞われたものの、最後は中島(博)のスパイクでリードを守りきり、セットを取りました。
本日の他の試合の結果は以下の通りです。
第2試合
京都大学○2-0●大阪大学
第4試合
東北大学○2-0●名古屋大学
第5試合
北海道大学○2-1●大阪大学
第6試合
京都大学○2-1●九州大学
現時点での各大学の戦績は以下の通りです。
北海道大学 3勝2敗
東北大学  5勝0敗
東京大学  4勝1敗
名古屋大学 1勝4敗
京都大学  2勝3敗
大阪大学  0勝5敗
九州大学  3勝3敗
また、第1日目と戦績が異なるのは、大阪大学の初日の2試合が没収試合となったためです。
 

七大戦第3日目 結果速報

 投稿者:四海(2年)  投稿日:2019年 8月16日(金)17時44分22秒
返信・引用
  本日行われた七大戦第3日目の結果を報告致します。
第1試合
東京大学●1-2○北海道大学
(25-23,18-25,20-25)
第1セット、序盤から中島(博)の得点でリードし、苦しい場面もあったものの頭一つ抜ける形でセットを取りました。
第2セット、序盤になかなか得点を奪えず、大きくリードされ、最後まで差を縮められずにセットを落としました。
第3セット、中盤まで互角の試合展開でしたが、終盤にスパイクミスが出てリードを許し、セットを落としました。
第4試合
東京大学○2-0●九州大学
(25-18,25-23)
第1セット、中盤に中島(博)の連続得点で一気にリードし、相手に何もさせずにセットを取りました。
第2セット、終盤に中島(博)の連続得点でついた点差を守りきり、セットを取りました。
詳しい内容はまた改めて報告します。
 

七大戦第2日目 試合経過

 投稿者:四海(2年)  投稿日:2019年 8月15日(木)23時56分52秒
返信・引用
  本日行われた七大戦第2日目の試合経過を報告致します。
第1試合
東京大○2-0●大阪大
(25-20,25-23)
東大チームはレフト4年福田と2年中島(博)、センター3年長谷川と2年伊藤、ライト1年川辺、セッター3年明本、リベロ2年四海の布陣で臨みました。
第1セット、序盤から両レフトがサーブで狙われ、攻撃が制限されます。それでも相手の攻撃を上手く後衛で対処して福田や中島(博)につないで決め切り、相手にリードを許しません。川辺や明本のサーブでブレイクを取り、徐々に差を広げて、終始相手にブレイクを譲らずセットを取りました。
第2セット、序盤にサーブで崩されてサイドアウトがなかなか取れず、相手にリードを許します。それでも福田のスパイクや伊藤の速攻などで徐々に差をつめていき、中盤に中島(博)の得点により追いつきます。終盤に連続得点され苦しくなりますが、交代で入った三須の活躍で流れを切り、そのままセットを取りました。
第4試合
東京大学○2-1●名古屋大学
(25-19,22-25,25-20)
第1セット、序盤から中島(博)や福田のスパイクが決まり、流れに乗ります。相手がこちらの攻撃に対応できず、川辺や長谷川の多様な攻撃で相手を翻弄します。終始攻撃の手を緩めず、リードを保ったまま逃げ切る形でセットを取りました。
第2セット、相手が守備位置を後ろに下げてワンチをケアするようになり、こちらのスパイクに対応するようになると、両サイドのスパイクが拾われるようになり、苦しい展開が続きます。サーブレシーブでミスが出て、相手の速攻に苦しめられると、最後まで点差を埋めることができずにセットを落としました。
第3セット、序盤に相手に連続得点されてリードを許します。その後も相手のクイックを防ぎきれず中盤まで差を縮めることができません。しかしコートチェンジ後に伊藤のブレイクで追いつくと、一進一退の攻防を繰り広げます。終盤に中島(博)のスパイクやブロックによる5連続得点で一気にリードします。相手に追い上げられるものの、交代で入った三須の活躍により、一気にセットを取りました。
本日の他の試合は以下の通りです。
第2試合
九州大学○2-0●北海道大学
第3試合
京都大学●0-2東北大学
第5試合
九州大学●1-2○東北大学
第6試合
京都大学●0-2○名古屋大学
現時点での各大学の戦績は以下の通りです。
北海道大学 1勝2敗
東北大学  4勝0敗
東京大学  3勝0敗
名古屋大学 1勝3敗
京都大学  0勝3敗
大阪大学  0勝3敗
九州大学  3勝1敗
 

(無題)

 投稿者:中島邦夫(42年)  投稿日:2019年 8月15日(木)20時16分51秒
返信・引用
   今日の連勝よかったですね。両ウィングの決定力が伺えます。これからは二人がマークされたときにどのように交わしていくかが課題だと思います。このことは秋リーグの課題に通じることでセンター線を使えずレフト線で切っていかなくてはならないとき、苦しむことになるかが心配です。ディグの正確性は勿論、センター線の頑張りとライト線の決まらないまでもつなぎのアタック、再度組みなおしてコンビを組んでいく事が大事かな。バックアタックも含めて一本で決まらなくてもしつこく攻めたい。
 この度の七帝戦は秋リーグに繋げる試しの実践試合と思います。勝っていいことに異論はないが、春の敗戦を鑑みて秋リーグにどう挑んでいくか、どのような体制、体形で臨んでいくかを考えるとてもいい機会であると思います。攻撃の組み立て、サーブカットを含めレシーブ体系に誰が必要なのか、攻撃力を削ってでも繋ぎのいいあいつが必要なのか、守備力を削ってでもあいつの攻撃力をとるのか。必ず二つ目のボールを触るのは誰なのか。その辺はまだまだこれから詰めていく必要があると思います。秋リーグを念頭に置いてチーム力の総合的な向上を望みたい。3人、4人でセンターを競って欲しい。正セッターを脅かす控えの選手が出てきて欲しい。練習が基本は勿論、練習試合で腕を磨いてほしい。願わくば今大会ご帰京したら一皮むけた皆さんの姿を見たいと思います。最後になったがサーブは多いなる武器にして欲しい。守備とのスペシャリストも欲しい。
 練習試合もどんどん組んだらいいでしょう。時間があれば見に行きます。 中島
 

七大戦第2日目 結果速報

 投稿者:四海(2年)  投稿日:2019年 8月15日(木)17時18分28秒
返信・引用
  本日行われた七大戦第2日目の結果を報告致します。
第1試合
東京大○2-0●大阪大
(25-20,25-23)
第1セット、中盤まで互角の展開でしたが、福田や伊藤のブレイクで徐々に差を広げてセットを取りました。
第2セット、序盤にリードを許しますが、明本のサーブでブレイクを取り、最後まで逃げ切ってセットを取りました。
第4試合
東京大○2-1●名古屋大
(25-19,22-25,25-20)
第1セット、終始中島(博)や福田のスパイクで得点を重ね、リードを守り切ってセットを取りました。
第2セット、相手がこちらのスパイクに対応するようになり、苦しい展開が続いてそのままセットを落としました。
第3セット、中盤までリードを許しますが、中島の活躍で一気に逆転し、逃げ切る形でセットを取りました。
詳しい内容はまた改めて報告します。
 

七帝戦

 投稿者:中島邦夫(42年)  投稿日:2019年 8月15日(木)08時22分14秒
返信・引用
  連絡有難う いいスタートが切れましたね 手短にアドバイスします レギュラー含めけがのないように。今のけがは秋のリーグ戦に響きます。課題だったサーブを実戦で試すいい機会ですね。攻撃も色々なコンビも試してください。レシーブについては簡単に一本では落とさない、粘りっこいバレーをそしてフォローアップを心がける。サーブカットは勿論、ブロックもノータッチで決められることのないよう頑張って下さい。昔と違い強者ばかりだと思います。トーナメントのつもりで臨んで下さい。遠くから応援してます。台風も敵かな。これはどこのチームも一緒ですね。  

七大戦第1日目 試合経過

 投稿者:四海(2年)  投稿日:2019年 8月14日(水)21時53分54秒
返信・引用
  本日行われました七大戦第1日目の試合経過を報告致します。
第4試合
東京大○2-1●京都大
(20-25,26-24,25-20)
東大チームはレフト4年福田と2年中島(博)、センター3年長谷川と2年伊藤、ライト1年川辺、セッター3年明本、リベロ2年四海の布陣で臨みました。
第1セット、序盤から相手のサーブが中島(博)に集まり、苦しい状況から相手の高いブロックに対応できず連続ブレイクを取られてリードを許します。福田や川辺の得点により一進一退の攻防が続きますが、ブレイクが取れず、点差を縮められず、そのままセットを落としました。
第2セット、相手はメンバーを落としますが、ブレイクを取ることができず、序盤から苦しい展開が続きます。それでも、明本や伊藤のブレイクで中盤に追いつきます。そこから中島(博)の猛攻によって一気に流れを引き寄せ、最後は川辺の連続得点によりセットを取りました。
第3セット、京大はメンバーを元に戻しますが、序盤から中島(博)のスパイクが冴え渡ります。相手のブロックに的を絞らせず、サイドが得点を重ねて一進一退の攻防が続きます。ミドルの速攻なども決まり終盤まで互角の展開でしたが、川辺の連続サービスエースで一気に得点し、そのままセットを取りました。
現時点での各大学の戦績は以下の通りです。
北海道大学 1勝1敗
東北大学  2勝0敗
東京大学  1勝0敗
名古屋大学 0勝2敗
京都大学  0勝1敗
大阪大学  1勝1敗
九州大学  1勝1敗
 

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