teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


春季リーグ3日目詳細報告

 投稿者:原(2年)  投稿日:2018年 5月16日(水)00時07分15秒
返信・引用
  先日行われました春季リーグ3日目の詳細な試合経過を報告いたします。

Aコート第1試合
東京大学〇2-1●東洋大学
(25-21,21-25,25-23)

 この試合に勝てば4部残留が確定する東大は、レフト4年加納と4年渡、センター3年山田と2年中島、ライト3年福田、セッター4年福島、リベロ4年金森という布陣で臨みます。

 相手のサーブから始まった第1セット、東大は山田のAクイックで幸先よく先制点を奪います。しかし、相手のエースに2連続でアタックを決められ、簡単にリードを許します。東大は加納のアタックで得点しますが、相手のセンターからの攻撃などに苦しめられ、序盤から4-8と引き離されてしまいます。しかしここから加納と渡のアタックで得点を重ねた東大は、点差を詰めることに成功し、10-11と1点差まで詰め寄ります。しかし、あと一歩のところでミスが続けて出てしまい、11-15と再び4点差とされてしまいます。ここでタイムアウトをとり仕切り直した東大は、福田のアタックや中島のブロックなどで次々と得点し、5連続得点で16-15と逆転します。山田のクイックなどでサイドアウトを重ねる東大は、福島のツーアタックでブレイクを奪い21-19とした東大は、中島のブロックなどでリードを守りきり、25-21でこのセットを取りました。

 第2セット、相手のエースに序盤からアタックを続けて決められ、第1セット同様6-3と序盤からリードされる展開となりますが、福田のブロックやアタックで連続得点を奪い、すぐに6-6の同点とします。中島や福田のアタックで得点し、リードを奪うことこそ叶わないものの点差を付けられることなく追いかける東大でしたが、得意の形からミスで失点して相手にブレイクを許したのを皮切りに、3連続ブレイクで10-14とされます。相手に傾いた流れを取り戻せないままその後もブレイクを奪われ、最大で13-20と7点差をつけられてしまいます。最終盤に加納のアタックなどで追い上げを見せますが及ばず、21-25でこのセットを落としました。

 第3セットは序盤から1,2セットとは大きく異なったゲーム展開となります。
 中島や山田、そして福田の活躍で得点を奪い盛り上がった東大は、連続ブレイクで10-4と大きくリードします。流れに乗った東大は加納が1枚でブロックを決め、さらに渡がバックアタックを決め、13-6で折り返します。しかしここで試合展開が一転します。相手エースに粘り強く決められると、さらにチャンスからクイックを決められ、盛り上がる相手に徐々に点差を詰められてしまいます。2度のタイムアウトも勢いに乗る相手を止めることはできず、遂に17-17と追いつかれてしまいます。加納のアタックで逆転を紙一重で阻止した東大は、福島が粘ってつなげたラリーを奪い、失っていた流れを引き寄せて21-17とします。この後も連続でブロックを決められるなど嫌な場面もありますが、中島のクイックなどでリードを守り切った東大は、25-23でセットを取り、勝利しました。



この日行われた他の試合の結果は以下のようになりました。
一橋大学〇2-0●横浜市立大学
東洋大学〇2-0●横浜市立大学
茨城大学〇2-0●創価大学
一橋大学〇2-0●創価大学


この結果、4部Aの順位は以下のようになりました。
1位 茨城大学
2位 一橋大学
3位 東洋大学
4位 創価大学
5位 東京大学
6位 横浜市立大学



ご声援ありがとうございました。
 
 

春季リーグ3日目

 投稿者:高谷(2年)  投稿日:2018年 5月13日(日)20時18分19秒
返信・引用
  本日行われました春季リーグ戦の試合結果を報告いたします。
東京大学○2-1●東洋大学
(25-21,21-25,25-23)

他の試合結果は以下の通りです。
一橋大学○2-0●横浜市立大学
東洋大学○2-0●横浜市立大学
茨城大学○2-0●創価大学
一橋大学○2-0●創価大学

東京大学の詳しい試合内容につきましては、また改めて報告させていただきます。
ご声援ありがとうございました。
 

春季リーグ2日目詳細報告

 投稿者:原(2年)  投稿日:2018年 5月 9日(水)23時21分0秒
返信・引用
  先日行われました春季リーグ2日目の詳細な試合経過を報告いたします。

Aコート第1試合
東京大学●1-2〇一橋大学
(25-21,19-25,20-25)

 東商戦での雪辱を晴らすべく、東大はレフト4年加納と4年渡、センター2年長谷川と2年中島、ライト3年福田、セッター4年福島、リベロ4年丹羽という布陣で臨みます。

 第1セットは一橋のサーブから始まりますが、一橋がファーストサーブをミスすると、東大もサーブをミスし、このセットのミスの応酬を予感させます。一橋のミスでサイドアウトを取った東大は、中島や加納のアタックなどで5-1とリードします。東大はアタックでミスを重ねるものの、福田のサーブや渡のアタックで得点し、リードを保ちます。しかし、東大のミスで徐々に得点を詰められると、16-16でついに同点とされてしまいます。流れを奪われる苦しい場面でしたが、相手のサーブミスに助けられサイドアウトを取った東大は、福田のシャットアウトをきっかけに連続ブレイクを奪い、20-16と再びリードします。長谷川のCクイックなどでリードを守った東大は加納のアタックで25点目を取り、このセットを25-21で奪います。

 第2セットは東大のサーブから始まります。サーブミスから始まる好ましくない展開でしたが、加納がレフトからインナーにアタックを決め、その雰囲気をひきずりません。しかし、アタックとサーブを連続で決め勢いに乗った一橋に一気に突き放され、2-7とされます。加納や渡がアタックを決めるものの、ミスの減った一橋にアタックやサーブ、ブロックに阻まれ、なかなか点差を詰めることができません。加納が連続でアタックを決めて9-12まで追い上げ、流れを掴みかける場面もありましたが、サーブミスで自らそれを手放すと、続く長いラリー2つを粘り負けてしまいます。しかし、加納のアタックで流れを一橋に奪われるのを阻止すると、続く長いラリー2つをともに東大がチャンスからの攻撃で決めきり、12-15と迫るとともに流れを引き寄せます。その後も加納の活躍で15-17の2点差とし、長谷川のアタックなどで食らいついた東大でしたが、一橋に連続でアタックを決められ、これに東大のアタックミスが重なり、5連続失点で17-24と点差を広げられてしまいます。ここで連続ブレイクを止めはしますが点差を詰めることはできず、19-25でセットを落としました。

 第3セットも、東大のサーブから始まります。東大側のミスと一橋のアタックで先行されますが、一橋のミスに助けられつつ加納の活躍で5-4と逆転すると、そのまま接戦に持ち込みます。一橋はサイドアタッカーがアタックを決める一方、東大は速攻を積極的に用いて攻撃し、僅かなリードを譲らず僅差のまま13-11でコートチェンジとなります。長谷川がブロックで得点するなど盛り上がり、後衛に回った渡に代えて守備の堅い三須を投入して逃げ切りを図りますが、加納がシャットアウトされてブレイクを奪われ、15-15の同点に追いつかれてしまいます。一橋のミスでこのピンチを切り抜け、中島のBクイックで2点のリードを得た東大ですが、互いに粘る30秒超えの長いラリーを落とすと、続けてブロックを決められ、再び18-18の同点とされます。中島のブロックでここも辛うじて切り抜けた東大でしたが、ネット中段へのサーブミスで雰囲気を悪くすると、流れに乗った一橋に次々と得点され、20-25でセットを落とし、フルセットの敗退となりました。



Aコート第2試合
東京大学〇2-0●横浜市立大学
(30-28,26-24)

 4部残留のためにもう負けられないこの試合は、レフト4年加納と4年渡、センター2年長谷川と2年中島、ライト3年三須、セッター4年福島、リベロ4年金森という布陣で臨みます。

 第1セットは相手のサーブから始まります。レセプションで崩された東大ですが、福島の上げた2段トスを加納が決め、先制点を奪います。しかし相手にレフトからの攻撃を立て続けに決められ、1-4と序盤からリードされる苦しい展開となります。相手のサーブミスで連続ブレイクは止まりますが、東大にミスが出て2-6とさらに引き離されてしまいます。ここから東大の反撃が始まります。三須がブロックをうまく使ってアタックを決めると、渡がアタックとブロックを決め、5-6の1点差まで詰め寄ります。ここから両チームともにレフトにトスが集まり、サイドアタッカー同士の打ち合いとなりますが、相手のアタックミスに助けられつつ東大は流れを掴み、連続ブレイクにより13-10と逆転に成功します。相手のブロックポイントなどで同点とされる場面もありますが、逆転は許しません。リードを持って終盤に入った東大でしたが、相手にAキャッチからBクイックを決められると、これを皮切りに5連続得点をとられ、19-21と逆転されます。渡のアタックでここをしのいだ東大は、加納と長谷川が連続でアタックを決め、22-21とリードします。ここからは互いに譲らずデュースに入りますが、相手のセットポイントの場面で渡が粘り強くボールをつなぎ三須が難しい2段トスを決めきると、盛り上がった東大が勢いそのままにアタックを連続で決め、30-28でこのセットを奪います。

 第2セットは東大のサーブから始まります。序盤から中盤にかけては3点以上の差がつかない緊迫した展開となりますが、東大は加納を中心にサイドアタッカーがアタックを決め、相手にリードを許しません。試合の様相が変わったのは、16-16から相手にブロックポイントでブレイクされ、このセット初のリードを許したところです。ここからは逆に横市が僅差で先行する展開となります。中島や加納のブロックポイントなどで食らいつく東大ですが、リードを奪えないまま20点台に入ります。何としてもブレイクがほしい20-20の場面で、東大はピンチサーバーに3年山田を投入します。山田の強烈なジャンプサーブから始まったラリーを渡のアタックでものにすると、さらに山田がノータッチのサービスエースを決め、22-20とリードします。盛り上がった東大は三須のアタックなどでリードを広げ、24-21とマッチポイントを手にします。勝利が目前に迫ったところでしたが、相手にアタックやブロックを決められ、24-24と追いつかれてしまいます。完全に流れを握られる苦しい場面でしたが、金森のレセプションから福島が完璧なツーアタックを決めて雰囲気を一転させると、最後は相手のアタックミスにより26-24でこのセットを取り、ストレートでの勝利となりました。



この日行われた他の試合の結果は、以下のようになりました。
創価大学〇2-1●東洋大学
茨城大学〇2-1●一橋大学
茨城大学〇2-0●横浜市立大学



応援してくださった皆様、ご声援ありがとうございました。
引き続き、よろしくお願いいたします。
 

新歓コンパについて

 投稿者:常川(副務)  投稿日:2018年 5月 8日(火)21時06分47秒
返信・引用
  今年度の新歓コンパの詳細が決まりましたのでお知らせいたします。
日程:6月16日(土)
時間:17:30~19:30
会場:東京大学本郷キャンパス第二食堂
会費:6000円

参加いただけるOB、OGの先輩方におかれましては、後ほどお送りいたしますメールに返信をお願い致します。
たくさんの先輩方のご参加をお待ちしております。
 

春季リーグ2日目結果報告

 投稿者:原(2年)  投稿日:2018年 5月 6日(日)21時20分0秒
返信・引用 編集済
  本日行われました春期リーグ戦の試合結果を報告いたします。

東京大学●1-2〇一橋大学
(25-21,19-25,20-25)
東京大学〇2-0●横浜市立大学
(30-28,26-24)

他の試合結果は以下の通りです。
創価大学〇2-1●東洋大学
茨城大学〇2-1●一橋大学
茨城大学〇2-0●横浜市立大学

東京大学の詳しい試合内容につきましては、また改めて報告させていただきます。
ご声援ありがとうございました。
 

春季リーグ1日目詳細報告

 投稿者:原(2年)  投稿日:2018年 5月 3日(木)07時21分25秒
返信・引用 編集済
  先日行われました春季リーグ1日目の試合について報告があります。
手続きの面で手違いが生じてしまい、この日東大の戦った2試合が没収試合となりました。そのため、2試合とも(0-25,0-25)での黒星となりました。東大バレー部を応援してくださっている方々には、大変申し訳ない結果となってしまいました。部員を代表して、お詫び申し上げます。

没収となった試合ではありますが、当日試合は行われたため、その経過を報告いたします。記されている得点やセットカウントは、没収試合とならなかった場合の点数となっています。


Bコート第2試合
東京大学●0-2〇創価大学
(18-25,26-28)

春季リーグ戦の初戦となる創価大戦、東大はレフト4年加納と4年渡、センター2年長谷川と2年中島、ライト3年福田、セッター4年福島、リベロ4年丹羽という布陣で臨みます。

 第1セットは創価大サーブからのスタートです。
東大はサーブでいきなり崩されますが、福島の苦しい体勢からのトスを加納が強打し先制点を奪います。序盤は緊迫した展開となり、東大は加納のアタック、創価大はコンビを絡めた攻撃で互いにサイドアウトを取り合います。しかし3-2から創価大に2本目のBクイックを決められると、直後の粘ってつないだラリーも東大のアタックミスで落としてしまいます。さらにここで連係ミスが出てしまい、創価大にサービスエースを許します。その後はレシーブこそ上がるものの決めきることができず、創価大にアタックやブロックを次々と決められ、3-9と大きく引き離されてしまいます。丹羽のAキャッチから渡がアタックを決め連続ブレイクを切ると、中島がサーブで崩して得たチャンスボールを再び渡が決め、反撃の兆しを見せます。しかし相手に二段トスからの強打を決められると、その芽もあえなく摘み取られてしまいます。その後もディグで粘ってラリーをものにしたり連続でアタックを決めたりするなど、流れを引き寄せるようなプレーも出て一時は13-17の4点差まで詰め寄りますが、要所でサーブミスが出て流れに乗り切ることができません。前半には得点の無かった長谷川に待望の得点が出るなど盛り上がる場面もありましたが、点差を広げられ18-25でこのセットを落とします。

第2セットは東大サーブからのスタートです。
東大は相手のAキャッチからの攻撃を切り返し、福田の上げた二段トスを加納が決め、ブレイクポイントからの立ち上がりとなります。その後も序盤は東大のペースで展開し、相手のアタックミスを誘う長谷川のサーブや加納と福田のアタックで流れを引き寄せると、長いラリーを加納と中島の高いブロックで制し、完全に流れを手にしたような雰囲気を作ります。しかし、相手にテンポよくクイックを決められると、立て続けにブレイクを奪われ、3点あったリードを追いつかれて6-6とされてしまいます。ここで東大はタイムアウトを取り、続く点を加納のバックアタックで奪います。しかし悪い流れは断ち切れず、東大のミスが続いてしまいアタックこそ決まるもののなかなか追いつけません。仕切り直しを図った東大は、11-13となったところで2度目のタイムアウトをとります。これが功を奏し、2連続得点を奪い13-13と追いつくことに成功します。しかしここも流れをものにする前にアタックのミスが出てしまいます。その後もサーブやアタックにミスが多く出てしまい、丹羽のAキャッチから渡が強打を決めるなどのいい場面があるものの、徐々に引き離されて17-22と最大で5点差をつけられます。しかし、加納のアタックをきっかけに流れを手にした東大は、2連続ブロックポイントなどで追いつき、デュースとします。相手にマッチポイントを握られる中で渡がアタックを決めきるなど粘りを見せた東大でしたが、セットポイントを奪うことのできないまま26-28でセットを落とし、ストレート負けを喫しました。




Aコート第3試合
東京大学●1-2〇茨城大学
(25-22,12-25,17-25)

茨城大戦も、東大は創価大戦と同じ布陣で臨みました。
第1セットは茨城大のサーブで始まります。
相手のアタックミスでサイドアウトを取った東大は、加納のコースをつくアタックでブレイクを奪い、2-0とまずまずのスタートを切ります。相手のサーブミスやアタックミスに助けられつつ、東大は茨城大に逆転を許すことなく序盤を展開します。AキャッチからBクイックをリズムよく決められ、相手に流れを奪われるかと危惧されるような場面もありましたが、加納がバックアタックを決め、相手のAキャッチからの攻撃を粘り強く守りきるなど、逆に流れを引き寄せます。9-8の1点差まで詰め寄られる場面もありますが、中島や加納のアタックなどで12-8とリードを保ちます。その後は互いに得点を奪い合う展開となりますが、追いつくことは許しません。東大側のミスから17-16の1点差とされたところも、ピンチサーバーで入った2年原のサービスエースや中島のAクイックなどで茨城大を引き離します。最終盤に東大のミスが出て再び23-22の1点差まで追い上げられますが、福田の技ありのフェイントでこのピンチを切り抜けると、最後は福島のツーアタックで得点し、25-22でセットを奪います。

第2セットは東大のサーブから始まります。
アタックミスで先制点を奪われると、立て続けにスパイクを決められ、序盤から2-6とリードされる苦しい滑り出しとなります。茨城大に流れを握られる中、丹羽のAキャッチから福田がアタックを決めると、相手のブロックに阻まれつつも粘り強く攻撃し、連続ブレイクで5-6と追い上げます。しかしあと一歩のところで茨城大にアタックを決められ、追いつくことはできません。故障した加納に代えて3年三須を投入しますが、勢いに乗った茨城大に次々とアタックを決められ、5-10と引き離されていまします。追い上げたい東大は福田や渡がアタックを決めるもののサーブミスが出てしまい、なかなか流れを手繰り寄せることができません。交代で入った三須がアタックを決めるなど盛り上がる場面もありますが、茨城大に握られた流れを奪うことは叶わず、12-25の大差でこのセットを落とします。

第3セット、東大は加納を再びコートに入れ、1,2セットと同じスターティングメンバーで臨みます。
第2セットの勢いそのままに攻め立てる創価大にいきなり3連続ブレイクを奪われる厳しい幕開けの最終セットとなります。最序盤で大差をつけられることは避けたい東大は、渡のアタックやサーブでの活躍などにより追い上げ、5-6と詰め寄ります。しかし、茨城大にAキャッチからのコンビを絡めた攻撃を決められると、強力なアタックを次々と決められ、タイムアウトを挟んだ5連続得点で5-11と大きく引き離されます。この茨城大の連続ブレイクは福田のアタックで切りますが、ここでもサーブミスが出てしまい、差を詰めることができません。アタックミスで相手にブレイクを許したのち渡のアタックで得点を奪いますが、ここもサーブミスでブレイクの希望が潰えてしまいます。渡のアタックをきっかけに加納、福田が連続で得点し、最大で7点まで広げられた点差を一気に14-17の3点差まで詰め寄り最大の好機を作った東大は、さらに加納のアタックの活躍などで16-18と追い上げ、完全に流れを手にしたかのように思われました。しかし力及ばず、茨城大にレセプションアタックの強打を決められると連続でブレイクを奪われ、17-25でセットを落とし敗退しました。



この日行われた他の試合は、以下のような結果となりました。

東洋大学〇2-1●一橋大学
茨城大学〇2-0●東洋大学
横浜市立大学〇2-1●創価大学



 応援していただいた皆様、ありがとうございました。
 リーグ戦はまだまだ続きます。引き続きご声援よろしくお願いいたします。
 

春期リーグ戦一日目結果報告

 投稿者:原(2年)  投稿日:2018年 4月29日(日)16時17分46秒
返信・引用 編集済
  本日行われました春期リーグ戦の試合結果を報告いたします。

東京大学?0-2◯創価大学
(18-25,26-28)
東京大学?1-2◯茨城大学
(25-22,12-25,17-25)

他の試合結果は以下の通りです。
東洋大学◯2-1?一橋大学
茨城大学◯2-0?東洋大学
横浜市立大学◯2-1?創価大学

東京大学の詳しい試合内容につきましては、また改めて報告させていただきます。
ご声援ありがとうございました。
 

3月24日に関して

 投稿者:三須(2年)  投稿日:2018年 3月21日(水)11時46分15秒
返信・引用
  3月24日(土)は三菱東京UFJ体育館(最寄駅:池尻大橋)にて、三菱東京UFJ・立教大学と練習試合となっております。

駒場での練習ではないので、ご注意ください。

 

春季リーグ戦について

 投稿者:中島(学連)  投稿日:2018年 3月13日(火)23時26分49秒
返信・引用
  2018年度春季リーグ戦の詳細が決定しましたのでお知らせ致します。
順位決定戦以外は全て10時開場11時第1試合開始となっております。
日時                会場
試合順            対戦相手
4月29日(日)    東洋大学(朝霞キャンパス)
第2試合           創価大学
第3試合           茨城大学
5月6日(日)      横浜市立大学(金沢八景キャンパス)
第1試合           一橋大学
第2試合           横浜市立大学
5月13日(日)    東洋大学(朝霞キャンパス)
第1試合           東洋大学

アクセス
東洋大学(朝霞キャンパス)
武蔵野線「北朝霞駅」より徒歩約10分
http://www.toyo.ac.jp/site/access/access-asaka.html

横浜市立大学(金沢八景キャンパス)
京浜急行線「金沢八景駅」より徒歩約5分
https://www.yokohama-cu.ac.jp/access/hakkei_campusmap.html#title1

埼玉大学
JR埼京線「南与野駅」よりバス約10分
http://www.saitama-u.ac.jp/access/accessmap/

順位決定戦は5月20日(日)に埼玉大学で行われます。対戦相手、試合順は決まり次第お知らせ致します。

ご声援のほどよろしくお願い致します。
 

会費納入お願いの訂正について

 投稿者:春名(主務)  投稿日:2018年 3月11日(日)14時42分55秒
返信・引用
  赤門倶楽部の先輩方


御世話になっております。東京大学男子バレーボール部主務の春名です。
まず初めに、本年度赤門会費をご納入くださった先輩方にこの場を借りて
お礼申し上げます。ありがとうございました。

今回は、表題の件につきましてご連絡させていただきます。先にお送りした会費納入お願いに、
誤りおよびわかりにくい点がありましたので、 ご確認願います。

(1)平成30年度赤門クラブ会費納入のお願い」の< 赤門会費および寄附金振込先>の
  ゆうちょ銀行の口座番号に誤記( 00105-0-663359)がありました。 正しい口座番号は00150-0-663359です。

(2)ゆうちょ銀行へネットバンキングから振込を行う場合は、
   店番: 019  店名:019店(ゼロイチキユウ店)  預金種目: 当座預金 口座番号: 0663359 をご使用下さい。
  その場合、手数料がかかることがあります。

(3)同封のゆうちょ銀行の用紙「払込取扱票」 には正しい番号が記載されていて使用に問題はなく、 振込手数料はかかりません。

以上三点です。お手数ですが、ご確認お願い致します。
 

レンタル掲示板
/104